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《 できごとのページ 》

以下は最大23件までの記事を新しい順に全文表示しています。
それより件数が多い場合、古い記事は表題一覧のリンクから参照してください。

2007.06.19

紺野あさ美がハロプロ復帰

 スポーツ新聞(スポニチ)配信の報道によれば、受験のためモーニング娘。を卒業、無事に慶応大学合格を果たした紺野あさ美が、あくまでも「学業優先」ながら芸能活動に復帰することになった。

 ハロプロのフットサルチーム「ガッタス ブリリャンチスH.P.」が8月22日にCDデビュー(「鳴り始めた恋のBell」=エンターテインメントショー「ドラリオン」のイメージソング)するのにあたり、同チームの新メンバーとして再加入するもので、7月15日・名古屋センチュリーホールから始まるハロプロの夏ツアーでステージに復帰予定。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070619-00000021-spn-ent

<関連チケット情報>
★Hello!Project 2007 Summer@大阪フェスティバルホール 7/21、7/22
★Hello!Project 2007 Summer 10th アニバーサリー大感謝祭 ~ハロ☆プロ夏祭り~@さいたまスーパーアリーナ 7/28、7/29


……そういえば小川麻琴はどうなった?

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2007.06.01

藤本美貴、恋愛問題でモーニング娘。を脱退

 吉澤ひとみ卒業で5月にリーダーに就任したばかりの藤本美貴が、「品川庄司」の庄司智春との交際を「フライデー」された責任をとるかたちで、モーニング娘。を脱退することが6月1日に事務所から発表された。
 これを受け、新たなリーダーには、残るメンバーでは唯一の20代である現サブリーダー・高橋愛が就任。サブリーダーには2番目に年長(といっても18歳)の新垣里沙が就任する。

 ……ってことで、なんか「矢口真里とそっくり」なパターンでの脱退ということになりますネ。(厳密には、リーダー在位歴最短記録を更新したことになりますが……)
 その後の矢口の活躍ぶり、あるいは辻希美の目立ちっぷりなどを考えあわせると、
「もはや、モー娘。のリーダーやるより恋愛を口実に脱退しちゃったほうが自由に活動できてプラス」
 みたいな計算があったりしやせぬか……などと勘繰ってみたくもなる今日このごろ。

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2007.05.08

辻希美「妊娠2ヶ月、6月入籍予定」と報道

 2007年5月8日、スポーツ紙各紙が報道したところによると、相手は「ウルトラマンコスモス」主演などで知られる俳優・杉浦太陽(すぎうら たいよう、本名すぎうら たかやす、26歳)。2006年の春ごろから交際が続いており、辻の20歳の誕生日である6月17日に入籍予定とのこと。
 「モーニング娘。出身の既婚者」といえば過去には「引退・結婚」の道をたどった石黒彩市井紗耶香の例があるが、辻希美の場合も今後同様の道をたどるのか、それとも「ハロプロ初の子連れ(予定)アイドル」誕生の方向か……いずれにしても所属プロダクションからの公式発表が待たれるところ。

<追記>5月10日に行われた記者会見は、「まず何はさておきファンや関係各位に謝罪」という異例のかたちとなったものの、「24歳と19歳の初々しいカップル」といった感じで見た目にも華があり、おおむねマスコミに好意的に受け止められた模様。
 辻は「当面休業するものの所属事務所にはとどまり、ハロプロ初のママドルへ」の方向に落ち着いたようです。

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2007.05.06

吉澤ひとみ、モーニング娘を卒業

 2000年4月加入、2005年5月から約2年間にわたって「リーダーであり最古参メンバーであり最後の4期メンバーであり最後の20世紀加入メンバー」であった吉澤ひとみが、地元埼玉県の「さいたまスーパーアリーナ」で2007年5月6日行われたコンサートを限りに卒業した。
 卒業のコトバは、デビュー時(日本武道館)のMCと同じ「ドスン」。
 卒業後も引き続きハロプロメンバーとして芸能活動を継続する。卒業後の初仕事は、「急性胃腸炎による体調不良」により急きょ降板した同期・辻希美の代役として、舞台「何日君再来」(イツノヒカキミカエル、2007/5/4~)への出演、5月13日から(石川梨華とのダブルキャスト)。

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2007.03.26

喫煙再発覚で加護亜依が「契約解除」

 2006年1月に雑誌「フライデー」で喫煙現場を報道されて自宅謹慎の後、活動再開を期して2007年1月に上京、所属事務所の手伝いなどをしていた加護亜依が、またしても喫煙現場写真を「週刊現代」で報道される事態となり、事務所アップフロントエージェンシーは契約解除(解雇)を発表した。
 今回の報道内容は喫煙のみならず「18歳年上の男性との交際現場(群馬・草津温泉の旅館に車で訪れ1泊)」というもので、「もはやフォロー不可能」という事務所側の判断もやむをえないところだろう。

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2007.03.15

モーニング娘。に中国から新メンバー2人

※このところアクセスも少ないんで(^^;更新も遅れがちですが、さすがにこのニュースは落とせないですね。

 結成10周年を迎えたモーニング娘。の更なる発展を期し、2007年3月15日、モーニング娘。の第8期(留学生)メンバーとして、中国出身のジュンジュンこと 李純(Li Chun)、リンリンこと銭 琳(Qian Lin)の2名の追加が発表され、5月6日(吉澤ひとみ卒業)以後のメンバー数は10人、7期の久住が加入したころと同じ規模に戻った。

 ……と、とりあえず以上、出来事として記録しておきます。
 あわせてメンバー在籍年表も更新しておきました↓
http://homepage3.nifty.com/yanaken/musume/members.htm

 新メンバー2人の個別のプロフィール等は、順次「誕生日の日付」の記事として追加しますが、メンバーの「年齢順」についてだけ触れておくと、「ジュンジュン」は謹慎中の加護亜依と同じ1988年の早生まれ(2月に19歳になったばかり)。モーニング娘。加入時年齢の高さではたぶん中澤裕子、石黒彩に次いで史上3人目だと思われます。卒業予定の吉澤を除く現役メンバーでも3番目の年長者になります。
 一方のリンリンは1991年3月11日生まれ……ということは久住小春&光井愛佳より学年が2つ上、 田中れいな&道重さゆみの1つ下(ただし早生まれ)。
 絶対的には若年組ということになりますが、小学2年のころスカウトされた経歴の持ち主だそうで、ということは芸歴ざっと8年、現役メンバー最長ともいえるかもしれませんね。

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2007.01.11

吉澤ひとみの実弟が交通事故死

 スポーツ各誌の報道によれば、2007年1月11日、モーニング娘。のリーダー吉澤ひとみ(21)の5歳年下の弟・弘太(こうた)さん(16歳)が東京・新宿区の交差点を自転車で走行中に自動車にはねられ、搬送先の病院で死亡。
 (当然ながら)吉澤ひとみ本人は相当ショックを受けているようで、「卒業」を控えた今後の活動も一気に流動性を帯びてきた。

※以上、事件当日の日付で記事に残しておきます。

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2007.01.02

吉澤ひとみ「5月6日卒業」発表

 2007年1月2日、中野サンプラザホールでの「ハロプロ」コンサートにて、本人の口から発表された。
 2007年5月6日、埼玉出身の吉澤にとっては「地元」の「さいたまスーパーアリーナ」でのコンサートが「卒業コンサート」となるが、卒業後もハロプロの一員としてソロ、あるいは別ユニット等で芸能活動は継続される。
 次期リーダーは藤本美貴がつとめ、高橋愛がサブリーダーとなる。

⇒これで1期から4期までのメンバーは全員卒業。現役メンバーは全員が「21世紀=2001年以降の加入メンバー」ということになりますネ。時代はめぐる……。

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2006.12.10

モーニング娘。8期メンバー「光井愛佳」に決定

 史上最多・全国10か所でのオーディションが行われた「Happy8期オーディション」の結果が12月10日TV東京「ハロー!モーニング」を通じて発表され、合宿審査まで残った6名(1名はその後辞退したため最終的には5名)の中から、滋賀県出身の13歳・光井 愛佳(みついあいか、1993年1月12日生まれ。7期の久住とは同学年)ひとりが「8期メンバー」に決定。同日、マスコミ向けの会見も行われた。

 プロデューサー・つんく♂のコメントによれば、特に「声質」「独特のけだるい雰囲気」を高く買われての決定。「目下、歯列矯正中」という文字通り未完成な状態での選出で、本隊との合流タイミングについてはまだ先(少なくとも来年4月以降)のことになりそう。
 なお、あわせて「アジア進出」をにおわせるコメントがプロデューサーから発せられている。

<余談>
 8期のスタジオオーディションで客席にいた女性客は、実はアプローズというエキストラ/観覧マネージメント専門プロダクションから派遣された人たちです。登録しておけば、またモー娘。関連番組に参加できる機会があるかも!?▼
無料であの芸能人に会える!テレビ番組観覧サービス

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2006.11.29

第57回紅白歌合戦、ハロプロからはモー娘。とGAMが出場

 11月29日にNHKが紅白歌合戦出場者の顔ぶれを発表。ハロプロ勢からは「GAM(松浦亜弥+藤本美貴)&モーニング娘。」がワンセットで一組、という扱いで出場決定した。
 モーニング娘。の出場は9回連続。といっても、メンバーはすべて入れ替わっているわけなので、実際に9回連続出場したメンバーがいるわけではないけれども……。

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2006.07.31

《event》モーニング娘。Happy8期オーディション

紺野あさ美・小川真琴卒業で8人となる「モーニング娘。」、入れ替わりに第8期の新メンバーのオーディションが開催されます。

 参加資格は、来年(2007年)4月1日の時点で中学生以上21歳未満の女性。第1次審査は下記日程で行われます。
2006年8月27日(日) 沖縄県那覇市
2006年9月2日(土) 鹿児島県鹿児島市
2006年9月3日(日) 北海道札幌市
2006年9月10日(日) 石川県金沢市
2006年9月17日(日) 広島県広島市
2006年9月17日(日) 宮城県仙台市
2006年9月18日(月祝) 福岡県福岡市
2006年10月1日(日) 大阪府大阪市
2006年10月7日(土) 愛知県名古屋市
2006年10月22日(日) 東京都(江東区有明)
 いずれも事前の手続きは不要。オーディションを受けたい人は当日直接会場に集合すればOK。
 ただし事前に履歴書、または参加用紙(オフィシャルサイトからダウンロード可能)にプロフィール等を書き込んでおくこと。また、最近1ヶ月間に撮った「顔」及び「全身」写真も必要です。
 当日は、面接と簡単な歌の審査(アカペラ=カラオケ/伴奏なし。歌う曲は自分で決められる)があり、通過すると同じ会場での第2次審査に進むことができます。

その他の詳細はオフィシャルサイトの下記ページでどうぞ。
http://www.helloproject.com/0730audition-8.html

★Happy8期オーディション関連記事を一覧★

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2006.04.28

紺野あさ美と小川真琴が夏にモー娘。を卒業

 引き続きのソロ/他ユニットでの活動の継続を前提としない卒業は、モー娘。としては2000年4月16日に卒業した市井紗耶香以来。
 卒業日程から判断すると、紺野あさ美は予告されていたミュージカル「リボンの騎士」には出ず、小川麻琴はその「リボンの騎士」の終了後に卒業、ということになる。
 なお、「電子チケットぴあ」によれば、盛り上がりそうな紺野あさ美の卒業コンサートのチケット先行販売は5月8日午前6時開始。

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2005.05.07

《event》石川梨華の卒業コンサート

石川梨華,モーニング娘。

 1月末に飯田圭織を送り出したモーニング娘。の春のコンサートは「モーニング娘。コンサートツアー 2005 春~第六感 ヒット満開!~」と題し、3月5日(埼玉県・戸田文化会館)を皮切りにほぼ毎週の土日、祝日に行われる。ゲストはカントリー娘。と美勇伝。
 このツアーの最終日程には5月6日(金)、5月7日(土)の日本武道館公演が組まれており、かねて今春卒業予定とアナウンスされていた石川梨華の「卒業式」は、この7日夜の公演となる公算が強いようだが、現時点では正確なところは不明。「日曜(8日)に追加公演があるのではないか」という話もファンの間では出ているようだ。

 なお、武道館は「2000年5月、石川梨華を含む4期メンバーの初舞台の地」で、それからちょうど5年での卒業ということになる。
 ファンの間では当日の石川梨華卒業挨拶の際、客席をピンクのサイリュームで埋め尽くす案などが提案されている。

<関連リンク>
石川梨華卒業の話題が扱われているファンサイト:石川梨華卒業企画

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2005.05.02

モー娘。新旧メンバーが同数に

 このページ左側の「記事を絞り込む」欄をアップデートしていて気がついたんですが、昨日の新メンバー1名追加の発表によって、
・現役11名。(未デビューの新メンバー 久住小春 を含む)
・卒業メンバー……11名。
 と、新旧メンバーがまったく同数ということになりました。

 もっとも、この均衡はほんの6日間の命。5月7日の「石川梨華・卒業」で破れてしまうわけで、以後は、
・現役メンバー……10名。
・卒業メンバー……12名。
 と、お局卒業メンバーのほうが多くなります。

 ちなみに、(手元の計算が正しければ)今年1月1日の時点で18.25歳だったモー娘。メンバーの平均年齢は、最年長組の飯田、矢口の相次ぐ卒業、さらに12歳の新メンバーが(まだ活動前ですが)加わったことでだいぶ下がり、現在では16.9歳になっています。

 さらに現時点で最年長(といっても20歳)の石川梨華も卒業目前なため、5月8日の時点ではさらに若干下がって約16.7歳。半年弱の間に1歳半ほど若返る計算になります。

 もう1つちなみに、歴代メンバー最年長の中澤裕子は1973年6月生まれ。今回決まった新メンバー久住小春は1992年7月生まれ。その年齢差は19歳(6~7月の間は20歳)。もう完全に「親子並みの年の差」ですね。

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2005.04.14

矢口真里、交際問題発覚でモーニング娘。を脱退

公式発表
http://www.helloproject.com/newslist/050414-1.html

<骨子>
・平成17年4月15日(金)発売の写真週刊誌「FRIDAY」誌面に、4月10日夜に撮られた俳優・小栗旬(22)とのツーショット現場が掲載されることを受け、11日に本人から報告を受けたプロダクションとの間で協議が行われた。
・本人からは、芸能界からの引退も含めた「モーニング娘。からの脱退」の申し出があった。
・プロダクション側としては、これまでの実績、本人が深く反省していること、タレントとしての将来性などを勘案して、「ソロ活動への転身」が提案され、本人もこれを了承した。

・以上のような状況で、4月14日付けで矢口真里はモーニング娘。としての活動を辞退。15日以降のモーニング娘。はサブリーダーであった吉澤ひとみがリーダーに昇格して活動を続ける。

 ……というわけで、「リーダー矢口真里」時代のモーニング娘。はわずか74日で終わり、
・最大のヒット曲「LOVEマシーン」時代のメンバーが一人もいない。
 という時代がいきなり到来してしまいました。

 「20代男女の交際」はむろん世間的には犯罪でもなんでもなく、たまたまモーニング娘。が 「アイドルグループ」であり、かつ今後も「アイドルグループ」であり続けることを指向していることの結果にすぎないわけですから、(アイドルに徹し切れなかったという意味では確かに契約違反だったりするのでしょうが)罪悪感みたいなものを持ちすぎるのはどうかと思いますし、実際、そういった制約にしばられない立場で活動したほうが、とくに彼女の場合はその個性がずっと生かせるだろうということも思います。

 いずれにしても、モーニング娘。が「SMAP」のような「妻子もちのメンバーが許容される」タイプのグループではないという性格付けが、いまさらながらはっきり出た出来事だなあ……みたいな感想を個人的には持ちました。

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2005.02.11

安倍なつみ、復帰。

・2005年2月11日、東京・新宿区の日本青年館で行われたレビュー&コンサート『むらたさ~ん、ごきっ?』(メロン記念日とのジョイント)で復帰。

・復帰第1回公演(前半はメロン記念日との舞台)後半のソロライブでは、客席のファンがモー娘。卒業時と同様に真っ白なペンライト/サイリュームを振って応援、なっち、号泣。

 んー、この件に関しては、「おめでとう」というのもなんかヘンだし、特にあらためて感想として書く話題もないかな。

過去の関連記事へのリンク:
2005/2/7 安倍なつみ、活動復帰
2004/12/1 安倍なつみ、著書等での「盗作」を謝罪

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2005.02.07

安倍なつみ、活動復帰

[できごと]

2005年2月7日(月)、東京都内で復帰会見。プロデューサー・つんく♂も同席。
本格復帰は2月11日のコンサートから。

なっち声震わせ謝罪、今日から復帰(nikkansports.com>芸能)

安倍なつみが復帰会見(スポニチアネックス)

 まあ、持ち前の素朴さが悪いほうに出た一件、ということでひとまず落着ですネ。
 彼女自身にせよ他のハロプロメンバー、あるいはスタッフにせよ、同じことが近い将来にまたあったら相当まずいだろうなとは思いますが、そのへんのチェックは大丈夫なのでありましょうか……。

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2005.02.06

モーニング娘。オーディション2005詳細

[できごと]

本日のTV東京系「ハロー!モーニング。」発表されたオーディション詳細は下記の通りです。
応募資格:本年(2005年)4月時点で中学1年生~22歳の女の子。

応募方法:郵送、または携帯電話
[1]郵送の場合:写真2枚(顔、全身)、履歴書(市販のもの)、返信用ハガキを同封の上、〒106-8770 東京都麻布郵便局留「モーニング娘。オーディション2005事務局」へ。
 応募締切:3月10日(木)当日の消印まで有効。
[2]携帯電話の場合:ハロモニ。携帯サイトへ。(i-mode,Vodafone,EZ-web)
 メニュー→TV→テレビ東京→ハロー!モーニング。
 応募締切:3月10日(木)当日受信分まで有効。
電話による詳細ガイド(24時間テープ案内):0180-993408



<FOLLOW UP>
応募総数 21611人
第3次審査通過者
・久住小春(くすみこはる、新潟県、12歳、中学1年生)
・久保梨沙(くぼりさ、大阪府、19歳、専門学校生)
・須磨愛(すまあい、大阪府、12歳、中学1年生)
・古川愛李(ふるかわあいり、愛知県、15歳、高校1年生)
・稲垣恵子(いながきけいこ、東京都、13歳、中学2年生)

第4次審査対象者
久住小春(くすみこはる、新潟県、12歳、和島村・北辰中学校在学の中学1年生)
 つんく♂P自ら自宅に出向いて音感のチェックを経て、唯一の7期メンバーとして合格

久住小春プロフィールへ
掲示板へ

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2005.01.30

《event》飯田圭織のモー娘。卒業コンサート

飯田圭織,モーニング娘。

「Hello! Project 2005 Winter」1月29日(土)、30日(日)公演(横浜アリーナ)が、活動自粛中の安倍なつみを除くハロプロ全員参加による「オールスターズ大乱舞~A HAPPY NEW POWER! 飯田圭織 卒業スペシャル~」と題され、「モーニング娘。の飯田圭織」としては30日夜公演(18:00~)が最後の出演。

オリジナル(一期メンバー)が所属するモーニング娘。が見られる最後の機会ということになった。

ファンサイトでは、最終日会場での飯田圭織登場時に振るサイリウム(サイリューム)
の色の統一(黄色→白)などの呼びかけが行われ、当日に実行された。↓
飯田圭織卒業企画統一サイト

●飯田圭織プロフィール
●タンポポ 全CD/DVD
●飯田圭織のソロ活動
●飯田圭織 関連の全情報(重いです)

当日の実況DVDは2005年3月15日発売。

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《event》モーニング娘。オーディション2005 開催決定

モーニング娘。オーディション2005

とりあえず、現時点でわかっているのはこれだけです。

モーニング娘。オーディション2005 開催決定 詳細は2/6(日)の「ハロー!モーニング。」(テレビ東京系11:30~12:30)で発表。
 このところすっかり「モー娘。になりたいコ」が集まるサイト、みたいになりつつあるんで、発表がありしだい、当サイトでもできるだけ早くお伝えしたいと思っています。

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2005.01.09

モーニング娘。7期メンバー「該当者なし」と発表される

[できごと]

2005年1月9日(日)11:30~12:54、TV東京系「ハロモニ。7期メンバー大決定スペシャル」で発表された。

第3次審査合格者名
国分(こくぶん)亜美(15)、北海道出身 しし座、A型
洞口(ほらぐち)美沙(17)、宮城県出身 うお座、A型
白井未央(19)、福島県出身 おとめ座、O型
小部家(こべや)未央(15)、兵庫県出身 おとめ座、A型
辻本はるか(17)、滋賀県出身 おうし座、A型
 →NTV系、さんまの「恋のから騒ぎ」2004年10月30日「大騒ぎスペシャル女子高生編」出演経験あり
町田エリカ(17)、兵庫県出身 おひつじ座、AB型

 以上が参加して、恒例の「合宿」が12月26日から2泊3日で行われた。
・ダンス課題曲「独占欲」
・歌の課題曲「春の歌」
 その後、1月7日にレコーディング審査が行われたが、



最終発表……「該当者なし。」

つんく♂よりモーニング娘。 ラッキー7オーディションの結果に関するコメント
>「エース」を探したいし、絶対にいると思っているので、近いうちにモーニング娘。のオーディションをやりたいと思います。



 ……って、うーむ。新たなオーディションも含め、まだまだ続きがいろいろありそうな感じですね。

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2004.12.31

ハロプロ勢、紅白で大健闘

[できごと]

 プロデューサーによる使い込み発覚を発端とするNHK受信料拒否が影を落とし、「史上最低視聴率」を記録してしまった「第55回NHK紅白歌合戦」だったが、そんな中、歌手別視聴率でみれば松平健、氣志團など話題性の強い初出場組に伍して「ハロプロ勢」の健闘ぶりも目立った。


・モーニング娘。+W
 緻密で華やかなメドレー演出で視聴者の目を集め、直前のTOKIO(34.5%)に上乗せして35.5%、前半では第3位と健闘。前半最序盤のピークを形成した。

・後藤真希&松浦亜弥
 直前のBoA、EXILE(ともに28.8%)から一気に36.2%にあげ、前半第2位の視聴率を記録。視聴率上昇幅は「マツケン」(6.7%の上昇)より上だった。「安倍なつみ辞退」の話題も効果としてはむしろプラスにはたらいたようだ。

 ちなみに前半1位は初出場の氣志團で37.7%。

※数値は"スポニチ集計「第55回紅白歌合戦」歌手別視聴率"に基づきました。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kouhaku/2004/tv.html

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2004.12.01

安倍なつみ、著書等での「盗作」を謝罪

[できごと]

(要旨)

・写真集などで発表した自作とされた詩の中に、盗作と認められるものが複数あった。
・本人は「素敵だと思った詩をノートに書き留め、詩を書くときに参考にしていた。軽率でした」と反省している。
・芸能活動は継続するものの、今後は一切の創作活動を自粛。
・問題の詩が載った写真集などは販売中止となる。

 他者の著作物への接し方についての本人の認識が甘かった、との説明で、既刊本等の発売停止はやむをえないとして、 「今後は一切の創作活動を自粛」というのはどちらかというと、
・「全部自分のオリジナル」と堂々といえる内容の本をあらためて世に問う。
 とかのほうが責任のとり方自体としては潔い気もするのですけど……。

●Sports@niftyトップ > 芸能(国内)より
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●関連記事BY YanaKen:「安倍なつみのカオロジィ」
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