『象の背中』のページ

<トップページへ> <カテゴリ一覧へ>

【NISSAN Technology Gallery】環境・安全・快適。日産の先進技術をご紹介
エキストラの求人を検索(全国)
シゴト.inバイト
shigoto.in/baito
短期バイトも「社員登用あり」も
アルバイト先での評価が高いと
ミニボーナスがもらえる唯一のサイト▼

[en]本気のアルバイト
more Ads by Author.

2008/03/22

【DVD情報】2008年3月…HERO、象の背中、犯人に告ぐ、ワルボロ、ヒート アイランド、クローズド・ノート

当ブログで過去に「エキストラ募集」をご紹介した作品のDVD発売情報です。

発売日 タイトル(amazon.co.jpへ) コメント
●2008年3月8日発売
HERO 特別限定版(3枚組)
HERO スタンダードエディション
茨城、大阪、東京でエキストラが公募された作品。実に80億円以上の興行収入を稼ぐ大ヒット作品となりました。
木村拓哉主演作品とあってエキストラの募集要項も「慎重」で、公募情報の大半は「当日、俳優は来ません」という断り書きがついてました。
●2008年3月19日発売
象の背中 スペシャル・エディション
象の背中 スタンダード・エディション
「がんで余命半年」という現実に直面したビジネスマンが死を迎えるまでの一部始終を役所広司が体当たりで表現。その妻役に今井美樹。監督は井坂聡。
2007年7月に緊急の依頼があり、当サイトがエキストラ募集告知をお手伝いした作品です。
★当サイト協力作品★ この作品の過去ログへ
●2008年3月21日発売
犯人に告ぐ
「トヨエツ」が初めて刑事に扮し、連続児童殺人事件に「劇場型捜査」で戦う警察ドラマ。
2007年3月、超緊急の横浜ロケエキストラ募集に協力した作品です。作品名を伏せての募集にもかかわらず、1日の募集期間で50人近い応募が集まり、運営人自身もびっくりしたものでありました。
なお、本作品の瀧本智之監督は2008年3月現在、映画『イキガミ』を演出中。この作品も募集をお手伝い中です。
★当サイト協力作品★ この作品の過去ログへ
●2008年3月21日発売
ワルボロ 特別版
ワルボロ
松田翔太+新垣結衣主演の青春ムービー。埼玉県本庄と群馬県高崎でエキストラ公募がありました。
●2008年3月21日発売
ヒート アイランド
城田優、木村了、北川景子 他。渋谷の青年グループがひょんなことから「やばい金」の争奪戦に巻き込まれるノン・ストップ・サバイバル・ムービー。
原作・垣根涼介、ドラマ「木更津キャッツアイ」「タイガー&ドラゴン」の片山修映画初監督作品。2006年夏、ストリート・ギャング役で若手ボランティア・エキストラが多数参加した作品です。
★当サイト協力作品★ この作品の過去ログへ
●2008年3月28日発売
クローズド・ノート スペシャル・エディション(2枚組)
クローズド・ノート スタンダード・エディション
 初日舞台あいさつの「沢尻エリカ仏頂面事件」はあったものの、映画自体は(観た人には)好評だったようで、告知をお手伝いした立場としてもひと安心した作品。ただ、自分を含め、公募エキストラの出番は残念ながらだいぶカットされた感じでした。
撮影に参加された方にはそのぶん、「未公開シーン集」や「メイキング」にチラッと映ってないかとか、そのへんが気になりますよネ。
★当サイト協力作品★ この作品の過去ログへ

 自分が実際に参加した作品のDVDを記念にとっておきたいとか、「コマ送りでじっくり自分の姿を確認したい」とか、本ブログ読者のみなさんにとって関心度が高いテーマと予測はつくものの、個別に記事にすると作業も大変だし記事量も多くなりすぎるし……というわけで懸案になってた部分ですが、
・発売時期単位でおおむね1~2か月程度の範囲の作品を、ひとまとめの記事として紹介
 というかたちでやってみることにします。
 それほどDVD新作情報に詳しいわけじゃないため、見落としてる作品もあるかと思いますが、気がつきしだい追補します。ご活用よろしく……。

2007/08/01

映画『象の背中』エキストラ募集終了しました

 参加を申し込んだかたにはメールでお知らせが届いているかと思いますが、映画『象の背中』(井坂聡監督)は公募エキストラ参加日程がすべて終了したとのことで、当ブログの募集告知も本日をもって「終了」ととさせていただきました。
 10月27日、わずか3ヶ月弱後にはもう公開です。参加できたかたもできなかった方もどうぞお楽しみに。
http://www.zo-nosenaka.jp/
 なお、7月6日クランクイン以来の「撮影日記」が公式ブログに順次掲載されています。ここ1週間ほどで急速に充実してきているので、
「なるほど、あの日自分が参加した撮影は、そういう趣旨のシーンだったのか~」
 ……とか、実地にエキストラ参加された皆さん(ぼく自身もですが)にはいろいろ楽しめると思いますヨ。
 http://zo-nosenaka.iza.ne.jp/blog/

2007/07/15

【象の背中】役所広司、大手町のオフィスで熱演

 役所広司さん主演の映画「象の背中」(井坂聡監督)の撮影が14日、産経新聞東京本社(東京都千代田区)で行われた。
 ……とのことで、産経新聞やサンケイスポーツのサイトでその様子が報道されています。

映画「象の背中」 産経本社でロケ 10月公開 - Sankei WEB

役所広司が産経新聞で撮影-10キロ減量で挑む映画「象の背中」 - goo 映画

 特に産経新聞のサイト(Sankei WEB)の報道は、撮影現場の写真入り。エキストラとおぼしき人たちも何人か写ってますネ。

 実をいうとこの14日の撮影、ちょうど年恰好が「オフィスでの会議出席者」という設定にはまるため、ぼくにも少し前に参加打診があったんですが、その後、過去に参加したうちの一回(街の通行人役)で「ばっちり顔が映っていた」ことが判明、参加見送りになってしまいました。そうでなければボクもあの写真に背中ぐらい写ってたかも。

 今回の報道によれば、主演の役所広司さんの「すさまじい集中力」がひときわ印象的だったそうで、そういう緊張感満点の現場に立ちあえなかったのは残念といえば残念ですが、自分自身「たしかに最初に参加した日のあのカット、バッチリ映ってそうだったなあ」という自覚はあったので……あとは「まだあまり写ってない/これから新たに応募して参加される皆さん」のご活躍をお祈りすることにします(^^;。

 そういうわけで『象の背中』エキストラ、現在も引き続き募集中。まだまだこれから数週間が撮影佳境、今からの申し込みでも遅くないっていうか、「ヤマ場」シーンの参加依頼が舞い込むかもしれませんヨ。

募集詳細はこちら▼
http://yanaken.cocolog-nifty.com/extra/2007/07/post_4207.html

2007/07/05

【第2弾】映画『象の背中』がエキストラ登録者を大募集!

<追記>下記募集はすべて終了しました。応募された皆様、どうもありがとうございました。(2007/8/1)


 先日ご案内した映画『象の背中』エキストラ募集ですが、告知済み各日程については無事に定員に達したとのことで、募集をいったん締め切らせていただきました……が、じつは本日スタッフの方から再度のご連絡があり、
「今後も公募エキストラの皆さんに参加をお願いしたいシーンは多数あるのだけれど、天候不順な時期ということもあって撮影日程が流動的なため、募集済みの日程よりあとの撮影については"応募者のみなさんに、7月中の参加可能な日程を自己申告"していただくスタイルでの募集に切り替えたい」
 とのことです。

 すでに応募ずみの皆さんについても、以後の撮影に引き続き参加希望される場合は、お手数ですが来週以降の「参加可能なスケジュール」を詳しく書いて再度申し込んでいただくようお願いします。

※そんなわけで、明日以降、実際にエキストラが参加しての今作の撮影が始まります。すでに参加依頼連絡を受け取った方、楽しんでらしてください(^^)。っていうか、明日はボクも参加予定だったりしますので、現場で「あれがYanaKenかな」と思ったらお気軽に声でもかけてくださいネ(^^;。

<作品概要>
作品:一般劇場映画「象の背中」
仕事もキャリアも家庭も順調。子育ても一段落し、充実した日々を送っていた矢先、「余命半年」と宣告されたならば、あなたならどうしますか?
誰もが迎える「死」。それは自分の人生を振り返る時でもある。
残りの人生をどう生き、どう死ぬのか。そんな「生と死」を真正面からとらえた話題の長編小説の映画化。

  監督:井坂 聡(「g@me」「Focus」他)
  原作:秋元 康(初の長編小説、産經新聞社 扶桑社刊「象の背中」)
  配給:松竹株式会社 (2007年10月27日(土)より全国公開)
  出演者:役所広司今井美樹 他
運営人注・その他のキャスト:塩谷瞬南沢奈央井川遥高橋克実白井晃増岡徹手塚理美笹野高史伊武雅刀岸辺一徳

<参考リンク>
作品公式サイト
http://www.zo-nosenaka.jp/
☆書籍「象の背中」@オンライン書店ビーケーワン

<募集概要>
・以下は当該作品エキストラ担当者の方からいただいた原稿を元に、可読性向上を目的として当サイト運営人が一部整理・加筆したものです。
・サイト更新タイミングの関係で、オフィシャルサイトのエキストラ告知文では、下記情報はまだ反映されていません。当サイトのお知らせが第一報です。

<日程>
  梅雨時期なため、日程が変更になる可能性があります。7月末迄で参加可能な日にち、 時間を出来るだけ詳しく書いて送って頂ければと思います。
 撮影の日程にご都合が合う方へ、こちらからご連絡差し上げます。
  ※それぞれ前日に天候判断致します。

<募集要項>
服装:ご自前の服でお願いします。(細かい設定等はご応募頂いた後、ご連絡致します。)
注)交通費・出演料等はございませんが、ご参加頂いた皆様に"オリジナルTシャツ"を差し上げます。
  撮影のスケジュールに準じてお弁当を当日お配り致します。
  当日、現場での写真撮影、携帯写真などはご遠慮下さい。

<応募方法>
 以下の各事項をご記入の上、下記のアドレスまで送信して下さい。

(1)氏名:
(ふりがな):
(2)年齢:
(3)性別:
(4)住所:
(5)電話番号(携帯番号):
(6)メールアドレス:
(7)上記の期間の内、参加可能な日にち(細かい時間帯も)

 お申し込み後、こちらから集合時間、場所など詳細を返信致します。
 応募が多数の場合は、こちらで選考しますのでご了承下さい。
<お申し込みアドレス:(終了しましたので消去しました)>

※応募専用にフリーメールアドレスが使用されていますが、当該作品のエキストラ募集担当者の方に届くことは確認ずみです。
※上記宛先にお送りになった個人情報の管理は、松竹株式会社の「個人情報保護方針」に準じて管理され、当該作品のエキストラ募集業務にのみ使用されます。

当サイトが告知元となっている「エキストラ募集協力作品」について
※募集元の確認について※
 当サイト自体がエキストラ募集告知元となって、直接に応募用メールアドレス、電話番号等を記事中でご紹介する場合、運営人は原則、次の範囲の裏づけ確認を行っています。
  • 確かに当該作品が製作途上であり、掲載依頼者は当該作品のエキストラ募集担当者、もしくはそれに準ずる立場の人であること。
    ※具体的な確認手段はケースバイケースですが、主に「当該作品製作担当会社等の、公表されている代表電話経由で問い合わせる」方法をとっています。
  • 掲載文中に記載された参加申し込み用メールアドレスが、確かに当該担当者に届くものであること。
※応募結果についての責任の所在について※
 当ブログ運営人は個々の映像作品の製作関係者ではありませんので、ご紹介した各募集情報に関して、一切の当事者能力を持ちません。直接に応募のとりまとめを行うこともありません。
 応募および関連のお問い合わせ、諸手続き、万一のトラブルや事故発生時の対応等、いずれについても、応募者各位の責任において、各記事にご紹介した担当窓口あてにご連絡・ご相談・交渉されるようお願いします。

※募集協力作品の他サイトでのご紹介について※
 当サイトが告知元となっているエキストラ募集作品(募集協力作品)について、他のブログ等で「こういう作品のエキストラ募集が出てるよ」といったご紹介をしていただくのは大歓迎です。ただし個々の情報は締め切りが早まったり、ミスタイプが修正されたり、追加の募集が発生したり……など、しばしば変動しますので、次の点についてはご協力をお願いします。
  • 最新の情報が確実に新たな読者に伝わるよう、当サイトの当該記事(または、その記事が属するカテゴリ)に、必ず直接リンクを設置し、情報源が当サイトであることが明確にわかるようにしてください。
  • 募集の細部はまるごとコピー&ペーストしないで、概要の抜粋程度にとどめてください。
  • メールアドレス、電話番号等(具体的な応募窓口情報)は絶対に転載しないでください。
     当サイトでは、募集が終了したメールアドレス等は原則として消去しています。消さずに残っていると「締め切りが過ぎても応募が舞い込む」「スパムメールやいたずらメールが多数舞い込む」など、映像製作業務に支障をきたす可能性が高まるものと考えております。
     記事をご紹介いただく際に「リンクにとどめて応募方法/窓口等に具体的に触れない」ようにしていただけば、こちらで消去した時点でインターネットからその種の情報は消滅させることができます。

2007/07/04

【詳報】今秋松竹系全国公開『象の背中』(役所広司+今井美樹)エキストラ募集

<8/1追記>
募集はすべて終了しました。応募された皆様、どうもありがとうございました。


<7/5追記>
 緊急募集分はめでたく「締め切り」となりましたが、引き続きエキストラ公募は行われています。カテゴリ『象の背中』の最新の記事をご確認ください。
http://yanaken.cocolog-nifty.com/extra/cat7576851/index.html

 昨日は時間がなくてメルマガだけで紹介し、当サイトではバックナンバーページへのリンクで済ませてしまいましたが、あらためて映画『象の背中』エキストラ募集情報をご案内します。

 本作の原作は2005年の新聞連載中から映画化・TVドラマ化のオファーが殺到した作品だそうで、コミカライズ、絵本、テレビドラマ化、ラジオドラマ化、文庫化、さらには韓国版の映画化……と、前代未聞の多メディア展開が予定されているとか。

 なお、この作品のエキストラ募集は、すでにオープンしている映画オフィシャルサイトでも昨日から告知がスタートしており、松竹のオフィシャルページでもそのむね紹介されていますが、じつはさきほどスタッフの方に確認したところでは、
・更新タイミングの制約のため、現時点のオフィシャルサイトでの募集告知内容は少しバージョンが古い。
 ……とのこと。
 実際に当サイトでお知らせしているスケジュールといくつか相違点がありますが、当サイトでご紹介している募集概要(昨日メルマガで流したのと同じ)が現時点の最新情報だとのことです。
 この作品の場合、今の段階でも撮影日程・場所が未確定な部分が多いようで、今後も刻々と修正・追加が出てくる模様です。本作品に関心をお持ちの方、日程があえば参加してみたい方は、こまめに当ブログの新着記事をチェックしてくださいネ。

<作品概要>
作品:一般劇場映画「象の背中」
仕事もキャリアも家庭も順調。子育ても一段落し、充実した日々を送っていた矢先、「余命半年」と宣告されたならば、あなたならどうしますか?
誰もが迎える「死」。それは自分の人生を振り返る時でもある。
残りの人生をどう生き、どう死ぬのか。そんな「生と死」を真正面からとらえた話題の長編小説の映画化。

  監督:井坂 聡(「g@me」「Focus」他)
  原作:秋元 康(初の長編小説、産經新聞社 扶桑社刊「象の背中」)
  配給:松竹株式会社 (2007年10月27日(土)より全国公開)
  出演者:役所広司今井美樹 他
運営人注・その他のキャスト:塩谷瞬南沢奈央井川遥高橋克実白井晃増岡徹手塚理美笹野高史伊武雅刀岸辺一徳

<参考リンク>
作品公式サイト
http://www.zo-nosenaka.jp/
☆書籍「象の背中」@オンライン書店ビーケーワン

<募集概要>
 以下は当該作品エキストラ担当者の方からいただいた原稿を元に、可読性向上を目的として当サイト運営人が一部整理・加筆したものです。

※撮影時間は、いずれも午前7時頃~午後7時頃までの間の数時間(未定)です。
※最終的な日程・時間はそれぞれ撮影前日に天候判断致します。
※撮影時の付き添い、見学のみは不可。
※服装は、4月頃の服装でお願いします。
(1)
撮影日時:7月6日(金) ※雨天の場合9日or11日
撮影場所:汐留
募集人数:20代~50代の男女、30名。グループ参加も大歓迎
役の設定:通勤中の通行人(サラリーマン・OL)
  ※スーツ着用
(2)
撮影日時:7月11日(水) ※天候により9日に繰り上り
撮影場所:武蔵野
募集人数:20名。主に主婦希望。家族参加も大歓迎。
役の設定:商店街の買い物客
  ※近所に買い物に行く服装
(3)
撮影日時:7月11日(水) ※天候により9日に繰り上り
撮影場所:新宿
募集人数:20代~50代の男女、20名。グループ参加も大歓迎
役の設定:通行人(サラリーマン・OL・学生)
  ※スーツ着用

特典等:
 交通費・出演料等はございませんが、ご参加頂いた皆様に"オリジナルTシャツ"を差し上げます。
 撮影のスケジュールに準じてお弁当をお配り致します。
注意事項:当日、現場での写真撮影などはご遠慮下さい。

<応募方法>
下記項目をご記入の上、下記のアドレスまで送信して下さい。
----------------------------------------------------------------
(1)氏名:
(ふりがな):
(2)年齢:
(3)性別:
(4)住所:
(5)電話番号(携帯番号):
(6)メールアドレス:
(7)参加可能な日と時間帯
 7月6日(金)……汐留
 7月9日(月)……汐留予備日 または武蔵野予備日 または新宿予備日
 7月11日(水) …新宿/武蔵野 または汐留予備日
 ※参加できない日を消し、参加可能な日の時間帯を7:00~19:00の
  範囲でお書き添えください。
----------------------------------------------------------------
お申し込み後、こちらから集合時間、場所など詳細を返信致します。
応募が多数の場合は、こちらで選考しますのでご了承下さい。
<お申し込みアドレス:募集は終了しましたので、メールアドレスを消去しました。


※応募専用にフリーメールアドレスが使用されていますが、当該作品のエキストラ募集担当者の方に届くことは確認ずみです。
※上記宛先にお送りになった個人情報の管理は、松竹株式会社の「個人情報保護方針」に準じて管理され、当該作品のエキストラ募集業務にのみ使用されます。

当サイトが告知元となっている「エキストラ募集協力作品」について
※募集元の確認について※
 当サイト自体がエキストラ募集告知元となって、直接に応募用メールアドレス、電話番号等を記事中でご紹介する場合、運営人は原則、次の範囲の裏づけ確認を行っています。
  • 確かに当該作品が製作途上であり、掲載依頼者は当該作品のエキストラ募集担当者、もしくはそれに準ずる立場の人であること。
    ※具体的な確認手段はケースバイケースですが、主に「当該作品製作担当会社等の、公表されている代表電話経由で問い合わせる」方法をとっています。
  • 掲載文中に記載された参加申し込み用メールアドレスが、確かに当該担当者に届くものであること。
※応募結果についての責任の所在について※
 当ブログ運営人は個々の映像作品の製作関係者ではありませんので、ご紹介した各募集情報に関して、一切の当事者能力を持ちません。直接に応募のとりまとめを行うこともありません。
 応募および関連のお問い合わせ、諸手続き、万一のトラブルや事故発生時の対応等、いずれについても、応募者各位の責任において、各記事にご紹介した担当窓口あてにご連絡・ご相談・交渉されるようお願いします。

※募集協力作品の他サイトでのご紹介について※
 当サイトが告知元となっているエキストラ募集作品(募集協力作品)について、他のブログ等で「こういう作品のエキストラ募集が出てるよ」といったご紹介をしていただくのは大歓迎です。ただし個々の情報は締め切りが早まったり、ミスタイプが修正されたり、追加の募集が発生したり……など、しばしば変動しますので、次の点についてはご協力をお願いします。
  • 最新の情報が確実に新たな読者に伝わるよう、当サイトの当該記事(または、その記事が属するカテゴリ)に、必ず直接リンクを設置し、情報源が当サイトであることが明確にわかるようにしてください。
  • 募集の細部はまるごとコピー&ペーストしないで、概要の抜粋程度にとどめてください。
  • メールアドレス、電話番号等(具体的な応募窓口情報)は絶対に転載しないでください。
     当サイトでは、募集が終了したメールアドレス等は原則として消去しています。消さずに残っていると「締め切りが過ぎても応募が舞い込む」「スパムメールやいたずらメールが多数舞い込む」など、映像製作業務に支障をきたす可能性が高まるものと考えております。
     記事をご紹介いただく際に「リンクにとどめて応募方法/窓口等に具体的に触れない」ようにしていただけば、こちらで消去した時点でインターネットからその種の情報は消滅させることができます。

2007/07/03

【緊急】映画『象の背中』(役所広司、今井美樹主演)エキストラ募集!

 本業の仕事で外出する直前に、話題作となること必至、かつ大至急なエキストラ募集掲載のご依頼が飛び込んできてしまいました(^^;。
 すでに製作発表も行われている、秋元康原作、役所広司・今井美樹主演・今秋10月27日松竹系全国公開の映画『象の背中』のエキストラ募集です。
 時間がないので、応募方法等の詳細はこちらでは明日朝以後の掲載とさせていただき、とりあえずメールマガジンで流しています。
 メールマガジンの読者登録をされていない方は、すみませんが、数時間以内にバックナンバー紹介ページで記事をご覧いただけるようになると思いますので、とりあえずそちらをご覧ください。

http://blog.mag2.com/m/log/0000221599/

<作品概要>
作品:一般劇場映画「象の背中」
仕事もキャリアも家庭も順調。子育ても一段落し、充実した日々を送っていた
矢先、「余命半年」と宣告されたならば、あなたならどうしますか?
誰もが迎える「死」。それは自分の人生を振り返る時でもある。
残りの人生をどう生き、どう死ぬのか。そんな「生と死」を真正面からとらえ
た話題の長編小説の映画化。

  監督:井坂 聡(「g@me」「Focus」他)
  原作:秋元 康(産經新聞社 扶桑社刊)
  配給:松竹株式会社 (2007年10月27日(土)より全国公開)
  出演者:役所広司、今井美樹 他

<参考リンク>作品公式サイト
http://www.zo-nosenaka.jp/



■東京エキストラNOTES 最新記事一覧■
「締め切りが近い順」エキストラ募集/その他スケジュール一覧