三谷幸喜のページ

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2006/09/18

劇団東京ヴォードヴィルショーが三谷幸喜作・演出の喜劇「エキストラ」を上演

「エキストラ募集」じゃない記事が続きますが、来る11月10日から佐藤B作率いる「劇団東京ヴォードヴィルショー」が、第61回公演としてなんと「エキストラ」と題された新作喜劇を上演するそうで。
 脚本は三谷幸喜の新作書き下ろし。同劇団への作品提供は9作目だそうですが、今回は初めて自ら演出も手がけ、「これまでの(東京ボードヴィルショーとの仕事の)集大成」を試みるとか。

 出演は同劇団員の役者ほぼ全員に加え、客演として伊東四朗・角野卓造・はしのえみ・中本修。特にあの「THE有頂天ホテル」で最もハジけた役柄を演じていた名優二人が加わっているのが目を引きますね。

 内容について詳しくどうこう語れる立場ではありませんが、電子チケットぴあのサイトの解説に、
“その他大勢”の無名役者を名優が演じる、という逆転の構図がふるっていて三谷らしい。
 ……とか書かれていて、なるほどそのことだけで楽しみですし、「観客もエキストラとして巻き込むような舞台立て」とか、さらにひねった趣向になってる可能性もあるかも……ってことは、つまるところぼくのこの紹介記事も「参加するのに7000円かかるエキストラ募集」ということに!?。
 とか勝手に妄想広げてますけど(^^;、そういうわけで……要するに、タイトルに引かれて、30年ぶりぐらい(!!)に「東京ヴォードヴィルショー」の舞台を見に行こうかと思ってるボクなのでした。皆さんも、いかが?

出演/佐藤B作・佐渡稔・石井愃一・市川勇・山口良一・たかはし等・あめくみちこ・山本ふじこ・大森ヒロシ・まいど豊・瀬戸陽一朗・中田浄・市瀬理都子・京極圭・玉垣光彦・奈良崎まどか・羽賀蓉子・フジワラマドカ・垣内裕一・金澤貴子・上滝明美・村田一晃・矢谷健一(以上、劇団員のかたがた)
客演:伊東四朗・角野卓造・はしのえみ・中本修

公演日程
 11月10日(金) 19時
 11月11日(土) 19時
 11月12日(日) 14時 19時
 11月13日(月) 19時
 11月14日(火) 19時
 11月15日(水) 14時 19時
 11月16日(木) <休演>
 11月17日(金) 19時
 11月18日(土) 19時
 11月19日(日) 14時 19時
 11月20日(月) <休演>
 11月21日(火) 19時
 11月22日(水) 14時 19時
 11月23日(木) <休演>
 11月24日(金) 19時
 11月25日(土) 19時
 11月26日(日) 14時 19時
 11月27日(月) 19時
 11月28日(火) 19時
 11月29日(水) 14時 19時

会場/新宿 紀伊國屋サザンシアター
チケット(全席指定)前売・当日共に:7,000円(税込)
学生割引:5,000円(税込)(学生証提示:当日券のみ)
チケット発売日:2006年10月15日(日)10:00~
9月21日午前9時まで「電子チケットぴあ」で先行販売「プレリザーブ」受付中。

<参考リンク>
東京ヴォードヴィルショー ホームページ

2005/11/07

11月23日『THE有頂天ホテル』モニター試写会

 この夏、大々的にボランティア・エキストラが募集された(ぼくも1度参加したわけですが)2006年1月公開予定の三谷幸喜監督作品『THE有頂天ホテル』の「モニター試写会」が行われるそうで、現在、来場者が公募されています。

日時:11月23日(祝) 11時00分開場 11時30分開映
場所:東宝株式会社 試写室(東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル11階)
応募数:24組48名さま
締切:11月15日(火)午前11時まで

https://ssl.toho-movie.jp/senden/uchoten.html

 この作品にエキストラ参加され、仕上がりを一日千秋の思いで待っていた方にとっては「いち早く、しかもタダで見られるチャンス」なわけで(^^;、応募してみては。
※「モニター試写」ってことで、観客の反応を見ることが目的と思われますので、来年の封切りバージョンとは微妙に異なる可能性もあるかと思います。

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2005/08/12

「THE 有頂天ホテル」中年エキストラ追加募集8/23(8/17締め切り)

 豪華キャストによる記者会見がTVで放映された影響か、「THE 有頂天ホテル」の既存のエキストラ募集はここ数日またたくまに希望者が集まったようで、すべてめでたく早めに「締め切り」となったようです。
 ただし、世田谷区成城の東宝スタジオでの「ホテルの客」役が1つだけ新規に追加募集されています。
 今のところ有効な募集はこれ1つということになりますし、クランクアップも近いのではないかと思われますので、未練が残っている人はぜひどうぞ。

新規★Rグループ:8月23日(火)終日   ※40代、50代の男性大歓迎です!
         ※締切り:8月17日
詳細はこちらへ↓
http://www.xmedia-jp.com/j/topics1.html

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2005/08/04

「THE 有頂天ホテル」エキストラ参加の記念品が来ました

 先日(7月8日)参加時、製作が遅れているためあとから送るとのお話だった「THE 有頂天ホテル」エキストラ参加記念品が今日届きました。

kinenhin

 中身は、作品の舞台にちなんで、ホテルのアメニティグッズを模したフェイスタオルとオレンジの香りの石鹸3個。
 特に石鹸のほうは、物語の舞台である「HOTEL AVANTI」のロゴの下に「directed by Koki Mikami 2005」と記されたラベルがついたオリジナル品。さすがにおシャレですね。お金でいただくギャラよりいいかも(^^;。

※追記※
 上記を書いた時点では気づかなかった(^^;のですが、実はホテルのロゴ入りの携帯ストラップも入ってました。写真は省略(また撮るのがめんどくさいだけ)。

「ぜひエキストラに参加して、このグッズをゲットしたくなった」という人のための情報↓
エキストラ募集告知ページへの直接リンク(8月8日以降、まだ募集中の日があります)
「クロスメディア」のホームページへ

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2005/07/29

「THE 有頂天ホテル」まだ間に合うエキストラ参加スケジュール

 この夏、無償ボランティア系エキストラ募集では最大規模の三谷幸喜監督作品「THE 有頂天ホテル」。本日時点でまだ受付中の募集は下記の6グループとなっています。
 以前の続報記事からさらに日がたってしまったので、オフィシャルの募集サイトの更新状況をもとに、現在募集が続いているものを日付順にまとめなおしました。
 これ以外はすでに撮影が終わっているか、または締め切られています。原則的には3日前が締め切りですが、それより以前に締め切られるケースも多々あるわけですので、希望される方はお早めに。
※顔写真、全身写真を用意し、参加申し込みメールに添付(または郵送)する必要があります。

Kグループ:8月8日(月)終日
Mグループ:8月9日(火)と8月10日(水)両日ともほぼ終日
※東宝撮影所内に建設された広大なホテルセットを舞台に、映画のクライマックスとなるメインシーンを撮影。
Pグループ:8月12日(金)終日 (※横浜でのロケ)
Qグループ:8月13日(土)終日 (※横浜でのロケ)
Nグループ:8月15日(月)ほぼ終日と8月16日(火)ほぼ終日
Oグループ:8月18日(木)終日

「クロスメディア」のホームページへ
告知ページへの直接リンク

※クライマックスのMグループはぼくもまた行ってみたい気がするけど、ボランティアに2日使うのはキツいかなあなんて、ちょっと迷っているところです。

2005/07/13

三谷幸喜監督「THE 有頂天ホテル」詳細が判明

 そういうわけで「目下撮影中の三谷幸喜監督の新作映画」のマスコミ向け製作発表がなされたようです。
 自分はすでにエキストラ参加してきたわけなので、タイトルぐらいは知ってたわけですが、情報未公表の状態だったため書くのは自粛していました。でも、これからはおおっぴらに言及できますネ。
 ただ、「出演者」情報は最重要人物2人を除いてオフィシャルサイトでもまだ伏せられているようなので、エキストラで参加した現場にいらしていた顔ぶれなども、現在のところ引き続き書くのを控えています。

 別に「書くな」と言われたわけではないですけど、こういうのってやっぱり製作側のPR戦略を尊重したいですしね。

東宝のオフィシャルサイト:
ラインナップ>THE有頂天ホテルのページ

役所広司オフィシャルサイト内の関連メッセージ
http://yakusho.nifty.com/message/index.htm

役所は、7月1日の有明での駐車場のシーンから撮影に参加しています。今は、東宝撮影所に建てられた豪華なスイートルーム内での撮影をこなしています。三谷幸喜監督が、それぞれの俳優に、細かく心情表現や立ち位置、リアクションなどを指示し、練られた演出をされています。

サンスポ.com - 三谷4年ぶりメガホン!超豪華キャストで来春公開
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200507/gt2005071301.html

 人気劇作家の三谷幸喜氏(44)が、平成13年公開の「みんなのいえ」以来、4年ぶりに映画監督を務めることが12日、わかった。タイトルは「THE 有頂天ホテル」(来春公開)で、ホテルを舞台にしたリアルタイムのラブコメディー。役所広司(49)、松たか子(28)のほか豪華キャストが出演する予定。昨年公開の「笑の大学」で、脚本家としてコメディアン・役所の才能を開花させた三谷氏は「今度は現場でぶつかります!」と力強く宣言した。
(中略)
 2時間のリアルタイム形式で進行し、出演者全員が主人公と取れる台本は、1932年に製作され、グレタ・ガルボ、ジョーン・クロフォードらトップスター5人がホテルを舞台に、1日半のうちに繰り広げる人間模様を描いた米映画「グランド・ホテル」から生まれた手法。三谷氏のもっとも得意とするものだ。
(中略)
 豪華キャストと同時に見どころとなるのが豪華セット。製作のフジテレビと東宝は、日本最大級の広さを誇る東京・成城の東宝スタジオ第8ステージ(1325平方メートル)内にホテルの1階部分のセットを建築。スイートルームやツインルーム、廊下などもすべて撮影所内に造りあげ、まるで本物のホテルかと見間違うほど。

Sponichi Annex - 三谷新作映画は日本版「24」?
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/07/13/04.html

 「THE 有頂天ホテル」は、由緒ある高級ホテルが舞台。年明けが2時間後に迫ったけん騒の中、ホテルの従業員、客ら30人近い登場人物が織りなす、9つのエピソードで構成される。三谷監督は、昨秋にNHK大河「新選組!」の執筆を終えてから、半年以上をかけて脚本を練り上げた。
 しかも、2時間のストーリーがそのまま上映時間になる、米人気ドラマ「24」のようなスタイル。そのため、ホテルの構造や人物相関図、そしてすべてのエピソードを時間軸に沿って列記した詳細な表を作成し、「どこか1つが欠けても成立しない、一瞬たりとも停滞しない脚本にしたつもり」と豪語する。

 ううむ。東宝スタジオの「豪華セット」もちょっと見てみたくなってきたなあ(^^;。

「THE 有頂天ホテル」(三谷幸喜監督作品)のエキストラ募集情報へ。
この作品のエキストラ体験レポートへ
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2005/07/10

初ボランティア@舞浜(THE 有頂天ホテル)

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当サイト内の「THE 有頂天ホテル」関連記事を通読

 一昨日、「三谷幸喜監督作品」(タイトル未公表)のロケ撮影に参加してきたんですが……いやー、なかなか充実した1日になりました。
 ロケ地は舞浜近辺のホテル内、現地への交通機関は遊園地気分の「ディズニーリゾートライン(写真)」。天気は午後からすっかりピーカン。現地到着前から気分快晴、リゾート気分70%。

 てな感じで参加した今回の撮影、じつは当ブログにも掲載した公募情報に自分で応募しての「無償ボランティア参加」でした。

 これまで「エキストラ事務所経由・出演料あり」のエキストラ(以下「お仕事モード」と略)はたくさんやってきてるわけですが、ボランティアでの参加は今回が初めて。
 スタッフのかた自らが掲示板に募集情報掲載依頼を書き込んでくださったことへの「お礼」の気持ちもあったし、「公募情報満載のブログなのに運営者本人は無償エキストラの経験ナシ」というのもすわりが悪い気がしてたし……そして何より、エキストラ募集告知文から垣間見える作品の趣向(ホテルが主舞台で、どの撮影も12月31日という設定)に興味をそそられ、「出演料ナシでも参加してみたい」みたいな意識が芽生えた、というわけです。

 大体「お仕事モード」のほうだと、どの作品に呼ばれるかはほとんど偶然っていうか、登録しているプロダクションにその作品から依頼が入らない限り不可能ですしネ。

resort_gateway

  ちなみにこの日(7月8日)はじつは三谷幸喜監督の44回目の誕生日だったそうですが(おめでとうございました)、それはあとから知った話。
 で、いってみた結果というか感想はどうかといいますと、

●かなりコミカルな状況設定のシーンで、現場の雰囲気もなごやか。
●ぼく(と、たまたまペアを組んだ奥さん?役のエキストラ女性)の立ち位置が当初すみっこのほうだったのが何度も配置換えになり、最終的に、かなり「演じがい」のあるポジションで本番を迎えた。
●リハーサルの合間、すぐそばにいらした女優さんといろいろ楽しくお話できた。
●撮影は順調で、深夜までかかる可能性ありといわれたいたのが夕食前に終わった。(ロケ弁はお持ち帰り)

 などなど、もろもろのプラス面が重なった上、ボランティアならではの……どういったらよいか、「お仕事モード」との「楽しさのニュアンスの違い」も実感でき、すごく新鮮な体験になりました。
 注:エキストラは、原則としてむやみに俳優さんに声をかけたりサインをねだったりするのは禁止ですが、演技上の打ち合わせが必要な場合などはむろん別ですし、その他状況によりけりの面はあるわけでして。

 何はさておき「仕事」という前提からくるプレッシャーがなく、リラックスできたことが自分自身のキモチの面ではいつもとの最大の違いですが、もう1つ、「違うもんだなあ」と思ったのが、参加者同士の「交流」です。

 ボランティア系なら必ずそうなるってものじゃないかもしれませんが、控え室で待機中の参加者同士が、互いに親しく話し始めるまでの時間がとても短いな、と感じたのです。
 大半が「三谷幸喜ファン」だという点(関西からわざわざ上京したという人もいました)や、「みな互いに初対面」「エキストラ初体験」などなど、参加者ほぼ全員のおかれた状況に共通点が多いことが関係しているのでしょう。

 「お仕事モード」の場合、「互いに顔なじみのベテラン」が大多数の中に新人がちらほらという構図になりがちで、そのぶん新人がベテランの中にとけこむのに多少勇気が要るケースが多い印象があります(ぼく自身はそうでもなかったですが)。

 ただ、それは「場数を踏むほど顔なじみが増え、仕事にも慣れて居心地がよくなる」という構図の裏返しですし、「徐々に難しい役柄に挑戦できたりする楽しみ」「エキストラが公募されてない作品への出演」などは「お仕事モード」でしか味わえないので、いちがいに「どっちがよい」という話じゃないですが……ともあれ実感として、「エキストラ事務所への登録を考えているけど、不安な部分、わからない部分が多くて……」みたいな人の場合も、一度「ボランティア」のほうを体験してみるといいかもしれないな、ということは素直に思いました。

 ちなみに、多くの現場では「お仕事モード」で派遣されたエキストラも参加していて、細かい動きのタイミングとか表情が要求される部分は主にそういう人たちが受け持ってます。なので、そういう人たちの様子を観察したり、直接いろいろ聞いてみるというテもありますしね。

「三谷幸喜監督作品」のエキストラ募集はまだまだ8月分まで延々続いてます。比較的少人数(数10人程度)の現場が多そうですし、濃密な体験ができる可能性は大きいと思いますヨ。

↓関連?作品

※つけたし※
 7月12日、作品名=「THE 有頂天ホテル」等の詳細情報がマスコミを通じて公表されました。

※さらにつけたし※
 ぼくと同じ7月8日に参加したらしい人の記事発見↓
  エキストラ!@THE 有頂天ホテル @お茶と芝居と音楽と。
    えきすとら@もじゃ+もじゃ だいありー

2005/06/23

「三谷幸喜監督作品」エキストラ募集[続報]

 6月3日既報の「三谷幸喜作品」エキストラ募集ですが、原則的には「撮影当日の3日前まで」が締め切りとなっているものの、下記スケジュールの募集に関してはすでに応募を締め切ったそうです。
Bグループ:7月23日(土)終日(締め切り済み)
Cグループ:7月24日(日)終日(締め切り済み)
Dグループ:7月27日(水)終日(締め切り済み)
Hグループ:8月2日(火)終日(締め切り済み)

 また、新たに下記の募集が追加されました。
Pグループ:8月12日(金)終日

 そういうわけで、ぎりぎりまで募集が継続している保証は何もありませんので、ぜひ出てみたいという人は早めに応募したほうがよさそうですね。
 詳細日程は元の記事自体を修正したのでそちらをご覧になるか、もしくはオフィシャルサイトでどうぞ。
http://www.xmedia-jp.com/j/topics1.html

※つけたし※
 7月12日、作品名=「THE 有頂天ホテル」等の詳細情報がマスコミを通じて公表されました。

2005/06/03

三谷幸喜監督の最新劇場用映画がエキストラを大募集!

 本日、下記映画のスタッフの方からの掲載依頼をお寄せいただきました。なんか、このサイトの活動そのものが世間に認めてもらえたみたいですごくうれしいです(^^)。

 しかも、あの三谷幸喜監督の最新劇場用映画(中身は不明ですが)だそうで。
 何はともあれ以下、告知内容をお知らせします。すごくたくさんあります。
※公式告知は下記の製作会社サイトにあります。以下はまるごと転載なので、お急ぎの方はこちらへ↓
 「クロスメディア」のホームページへ
 告知ページへの直接リンク

三谷幸喜監督 最新劇場用映画 エキストラを大募集します!
 是非ご家族、ご友人をお誘い合わせの上ご応募下さい。
<追記>締め切りは、原則的にはそれぞれの撮影当日の3日前。ただし定員に達した場合など、より早期に締め切られる場合があります。

iconicon「バー・エキストラ」
☆日時:6月29日(水)と30日(木)の両日(締め切り済み)
☆時間:両日ともに午後から深夜にかけて
☆集合/撮影場所:中央区築地
☆撮影内容:年越し間近の高級ホテル最上階のバー (たぶんあの高層ホテルでしょうネ)
☆募集内容:バーのお客
☆募集対象:20代後半から50代後半くらいまでの男性女性。撮影当日(両日ともに同じ)スーツやドレス(ワンピース)など、おしゃれをしてお越しいただける方。
      ※設定は12月31日の真冬です。

「授賞式会場・エキストラ」
☆日時:7月8日(金)(締め切り済み)
☆時間:終日
☆集合/撮影場所:千葉県浦安市 (舞浜か新浦安でしょうネ)
☆撮影内容:ホテル内宴会場の生物学研究会の授賞式
☆募集内容:授賞式参列者
☆募集対象:20代後半から60代後半くらいまでの男性女性。撮影当日、スーツ、控えめなドレス(ワンピース)など、おしゃれをしてお越しいただける方。和服着てお越し頂ける方大歓迎です。
      ※設定は12月31日の真冬です。

「記者会見場・エキストラ」
☆日時:7月19日(火)
☆応募締切:7月14日(木)18:00時(締め切り済み)

☆時間:終日
☆集合/撮影場所:東京都港区 (港区といえば都心でいちばんホテルが多いエリアなので、場所はまったく想像不能)
☆撮影内容:ホテル内ホールにて政治家の緊急記者会見
☆募集内容:報道陣
☆募集対象:20代から50代くらいまでの男性と女性。撮影当日、スーツやブレザー(記者役の場合)、カジュアルシャツにジャンパーやブルゾンにスラックス(カメラマン及びアシスタント役の場合)などの「政治部記者」らしい服装をして来て頂ける方。
      ※設定は12月31日の真冬です。

「お客・エキストラ」
☆日時:数パターンに別れます。
以下から、ご都合の良い撮影スケジュールの組み合わせを選択して下さい。
Aグループ:7月22日(金)終日(締め切り済み)
Bグループ:7月23日(土)終日(締め切り済み)
Cグループ:7月24日(日)終日(締め切り済み)
Dグループ:7月27日(水)終日(締め切り済み)
Eグループ:7月28日(木)終日(締め切り済み)
Fグループ:7月29日(金)終日(締め切り済み)
Gグループ:7月30日(土)と8月6日(土)両日ともに終日(締め切り済み)
Hグループ:8月2日(火)終日(締め切り済み)(締め切り済み)
Iグループ:8月6日(土)の1日のみ 終日(締め切り済み)
Jグループ:8月7日(日)終日(締め切り済み)
Kグループ:8月8日(月)終日
Lグループ:8月8日(月)ほぼ終日と8月15日(月)ほぼ終日(締め切り済み)
Mグループ:8月9日(火)と8月10日(水)両日ともほぼ終日
※東宝撮影所内に建設された広大なホテルセットを舞台に、
映画のクライマックスとなるメインシーンを撮影。

Nグループ:8月15日(月)ほぼ終日と8月16日(火)ほぼ終日(締め切り済み)
Oグループ:8月18日(木)終日(締め切り済み)
<追加分>
Pグループ:8月12日(金)終日 (※横浜でのロケ)(締め切り済み)
Qグループ:8月13日(土)終日 (※横浜でのロケ)(締め切り済み)
Rグループ:8月23日(火)終日   ※40代、50代の男性大歓迎です!
         ※締切り:8月17日
*シーン間の繋がり(例:S#1のロビーのシーンで映っているエキストラは、 S#2のロビーのシーンでも映っていないといけない、というような事)を考えて組み合わせてあるので、「別々のグループから1日ずつ」というような組み合わせの変更は出来ません。しかしながら、複数グループに参加出来る方(例、AとCとEのグループの日程は暇だから参加したい。など)は是非ご応募下さい。

☆集合/撮影場所:世田谷区成城 東宝スタジオ
☆撮影内容:都内高級ホテルのロビー、ラウンジ、連絡通路、新館、および年越しパーティー参加者
☆募集内容:宿泊客/外来客
☆募集対象:20代後半から60代くらいまでの男性と女性。
☆募集対象:20代後半から50代後半くらいまでの男性女性。撮影当日(数グループを併せて出演される方は2パターン以上の)スーツやドレス(ワンピース)など、おしゃれをしてお越しいただける方。
      ※設定は12月31日の真冬です。

応募はこちらから↓。
「クロスメディア」ホームページへ
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※つけたし※
 7月12日、作品名=「THE 有頂天ホテル」等の詳細情報がマスコミを通じて公表されました。



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